バックナンバー

[ 2005.09.30 ] 9月24日広場~Plaza 24 de Septiembre

[ 2005.09.28 ] タリハのワイン~Vino oporto

[ 2005.09.27 ] 総選挙

[ 2005.09.25 ] レストラン~ La comida Bolivia

[ 2005.09.23 ] サンタへ~ Santa Cruz

[ 2005.09.21 ] チチカカ湖について~Lago Titicaca

[ 2005.09.19 ] 月の谷~Valle de la Luna

[ 2005.09.16 ] スール

[ 2005.09.13 ] サン・フランシスコ教会

[ 2005.09.12 ] セントロへ

[ 2005.09.11 ] 空港に着いた!

[ 2005.09.10 ] エルアルト空港

[ 2005.09.10 ] はじめまして

2005.09.30 03:14 | EDIT
plaza


サンタクルスの街は
9月24日広場を中心に
4本の環状線がグルグルと取り巻いています。

数時間で一通り観て回れます。


calle


ラパスと違って温かく、人も街の色も明るい
印象があります。

珍しい熱帯の木や植物があって
それだけでワクワクした気持ちになりました。

お腹の大きい木がたくさんありました。
これは何という木なのかな。。
今度聞いておきます。

CIMG1204.jpg


街の通りを歩いていると
店の模様替えとか
ペンキを塗っている人達が目につきました。
街の雰囲気はとてものどかです。



catedral



広場の前にはレンガ造りのカテドラルが
ど~んっと建っています。

私はそこへ吸い寄せられるように
入っていきました。
ひんやりとした空気が漂っています。

CIMG1192.jpg



中に入ると上に上がれるというので
早速上がってみました。

実はこの中の写真を撮っていて
デジカメが急に故障してしまいました。

次回はこのカテドラルから撮った写真を紹介します。
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2005.09.28 09:22 | EDIT
vino



タリハ市のワインは美味しいと有名です。

お土産にもらったので
早速飲んでみました。

うすいピンク色?がかっています。

お酒の飲めない私でも
けっこう
ジュース感覚で飲んでしまうような
甘くて美味しいワインです。

一本45ボリだそうです。(600円くらい)

中身だけだと10ボリだというので
ビンだけで35ボリするんですね。

でもカワイイので全部飲んでビンだけ
お土産に持って帰ります。
2005.09.27 04:36 | EDIT
サンタクルスの写真がまだ整理出来て
ないので
ちょっと、政治のことも書留めたいと思います。


カルロスメサ大統領が突然辞任して
内戦突入か、とも言われましたが

暫定政権である
エドワードロドリゲス現政権は
総選挙と県知事選挙を今年2005年12月4日に実施することを
決めました。


日程

2005年12月4日  投票日(大統領、副大統領、上下両院議員、                県知事)
    
12月29日       全国選挙裁判所による最終結果公示

2006年1月9日    議会の審議

1月22日        大統領就任式


大統領、副大統領は全国区で過半数の投票を得たものが選出される
(憲法第90条)

大統領、副大統領、上院議員は任期5年であり
法人格を有する政党、市民団体、先住民団体
あるいはこれらの連合により
提出された候補者リストに基づき
普通、直接、及び秘密投票をもって選出される
(憲法第87条)


また。。。。。

年末あたりから

騒がしくなりそうです。。。。     



2005.09.25 11:19 | EDIT
突然ですが、美味しいシルパンチョが食べたくなったら

時々行くレストランです。

シルパンチョとはコチャバンバの食べ物で
ご飯の上に薄焼き肉と目玉焼きが乗っています。

それはスール地区にあります。

これからランチを食べに行きます。

a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/r/airitokouhei/CIMG1322.jpg" target="_blank">ランチョデアブエラ


看板が出てないので
分かりにくいんですよね。

人が混んでいるので、2時ちょっと前に行くと
空いています。

メニュー


入り口のところにランチメニューが
書いてあります。

ちなみに今日のランチは

鶏肉のスープと
トュルーチャ(鱒)
ペヘレー(チチカカ湖で採れる魚)
デザートのバニラプディング

これで10ボリ(130円)

スープはラーメンどんぶりみたいな大きさです。
それだけでお腹一杯になっちゃいます。。

ut



中に入るとやっぱり空いています。
よかった!

いつもは座るところさえありません。

そして今日はランチメニューではなく
シルパンチョを注文します。

d.fya



ちょっと待たされるけどアツアツです。
日本だったら
お肉とサラダ目玉焼きにご飯はべつべつに分けて
でそうですが

ボリビアはいつも一つのお皿に一緒にして
食べるようなイメージがあります。

これだけだと分かりづらいかな。。


ih



目玉焼きの下はこんな風になっています。
お肉もジューシーでその下に味付けご飯が隠れています。
見た目よりもホントに美味しいですヨ。

レモネード、デザートがついて15ボリです。
2005.09.23 22:29 | EDIT

サンタへは早朝、4時に目覚ましをかけ
準備を整えて5時に出発した。

外はまだ完全な夜空で
星がたくさん出ていた。

外灯のない、真っ暗闇の中を
大荷物を抱えて、歩く歩く。。

たった数日の旅行なのにいつも
大荷物になる。。

荷物を少なくするコツをLOOさんに聞いたら
人に持たせることだ、て言ってたっけ。。。

やっと車に乗り込むことができた。


朝は一段と運転マナーが悪かった。
信号赤でもどんどん進む。

優先車がおとなしく列をつくって待っている
なんて、、大らかな国。

アウトビスタ(高速道路みたいなもん)ではなんと、
逆行する車発見!!

コワすぎる。



空港


空港に着きました。
エルアルト空港よりあか抜けてる感じがする。

途中コチャバンバ経由でしたが、そこで一時間以上
待たされたので着くのが予定より
随分おくれてしまいました。



平原


ラパスにはない平原が続いていて
まるで同じ国とは思えません。

車で走っていてもとっても気持ちがイイ!!

風もあるし、緑も多い、

なんといっても、酸素が濃くて
身体が軽いです。

低地に降りると(私だけかも)妙にウキウキしたり
いろんなことがひらめいたり、行動的になります。

高地ではずっとウツのような状態になっているのかな。。

タクシー


タクシーの中です。

ナント、日本車をハンドルだけ取って左に移動させてます。

サンタではこんな感じのタクシーがほとんどでした。

ホテル



ホテルに到着。

プールもあるし、カクテルサービスもあったり
たくさんの椰子の木や花に囲まれて
とってもほっとする空間でした。

部屋


ホテルの内部(4、5人用)

窓から見える緑がステキです。
ラパスには、こんな緑はないですから~(贅沢だ)


コミチ



裏にはこんな小道もありました。

やっぱり緑があるのはイイナ~
蒸し暑くてもいい、虫がたくさんいてもいい、
住むならこんな所がイイナ~(ないものねだり?)

次回は街を散策します。
2005.09.21 03:02 | EDIT
titicaca


来週チチカカ湖より
コパカバーナ(チチカカ湖に突きだした半島)から
船に乗って太陽の島へ行こうと計画しました。

でも行ったヒトに【恐怖のイカダ】のことを聞いて
ひるんでいます。

車ごと 乗せるのだけど二台が限界だそう。。
揺れるし、沈むことも。

もう一台がバスだったりすると安定がかなり悪くなる。

チチカカ湖に落ちるとまず助からないようです。

というのはアルガスという海苔やトトラという植物がびっしり
生えているからです。

遺跡もまだたくさん沈んでいて探すのは困難です。

いつぞや、、、1,5メートルーほどの
純金の像が見つかったそうです。



チチカカ湖とは

標高3890㍍(富士山の頂上より高い)

最大190キロ
幅64キロ
深さ280メートル
塩分0,98%
水温20°~25°

ボリビアはラパス
ペルーはプーノ

にまたがる湖です。




puno



写真はプーノのチュルパと呼ばれる墳墓。
太陽が差し込むことによって命がよみがえると信じられていた。
インカ時代のものです。
2005.09.19 07:55 | EDIT
月の谷



低地のサンタクルスの前に月の谷をご紹介します。
その方が、同じボリビアでも低地と高地の
風景の差が分かると思います。

月の谷は市内から30分カラコトから15分くらい
のところにあります。

この近くにゴルフ場があると聞いて
ちょっと行ってみることにしました。

橋



この日はめずらしくたくさん雨が降りました。
川に水が流れているのは久しぶりに見ます。

川で洗濯をしている人達が集まっているのが
見えるでしょうか。。
子供達



雨が降ると子供達も大はしゃぎです。

橋のずっと上まで上がっていくので

あぶないよ!!って叫んでしまいましたが
いつも遊んでるようですね。。
トンネル



なっなんと!!

岩をくり抜いただけの
トンネルがありました。。

上がっていくほどに少し不安になります。。

道



やっやっぱりな~~

トンネルを抜けると
想像していたとおりの風景が。。

はじめてラパスに来た時はこんな
巨大土柱に囲まれた道を通ると

圧迫感に襲われてました。。

未知の世界です。

ゴルフ



すこお~し、開けてきました。

門にラパスゴルフクラブと書いてます。
ゴルフ場はもうすぐ近くにあるようですね。。

よかったぁぁ~


ゴルフ場



いきなりですが、、、着きました!!
立派なゴルフ場です。

一人50ドルとボリビアでは
ものすごく高いですが手入れが行き届いてて
立派です。

ユーカリの木がたくさん植えられていて
いい香りです。
また場内は梨の木があったり
りっぱな松の木があったり。。
なんと
松茸も生えるというウワサを聞きました。

そしてヤカヤカというキツツキに似た鳥たち
やガチョウがたくさんいます。

日本では味わえない贅沢な環境かも。。



キャディ



駐車場ではキャディさん達が待ちかまえていました。
日本と違って男の人ばかりです。

そして一人につき一人のキャディさんが付くという
贅沢ぶりです。

18ホールで50ボリ(日本円で600円くらいかな)
もらってるそうです。

ちなみにキャディさんもゴルフをするのかと聞くと
上手な人はスコア70くらいだとか。。

凄っ!!はっきりいって、、プロです。。

そして日本と違って一人でもプレイできます。贅沢だ~


山


ゴルフ場に行くのも
こ~んな景色に囲まれて
ゴルフをするのも

なんか、、命掛けちゃうか~??

みたいな気がしないでもないですが。。

朝早く行けば
空気もひんやりして気持ちイイし、(酸素うすいけど)

乾燥しているので良く飛ぶし(なんといってもね)

皆さんもいかがでしょうか~~

そうそうっ忘れてましたけど
カートはなく自分の足で7キロくらいは歩きます。

坂も多かったです。
最近、お腹が出てきたというアナタ!!
是非是非!!

2005.09.16 09:12 | EDIT
スール



では、セントロからさらに南へ下っていきます。

セントロでは博物館やレストラン、、もっと
たくさん撮るべきだな~としみじみ思いました。
写真整理して良かったです。

シンゴウ


信号機が針金みたいのにぶら下がっています。

しかも、

手動です。
下でお巡りさんが、信号を青にしたり赤にしたりしています。

ちなみに誰もいなければ
赤でもへーきで走ります。

このマナーに慣れてしまったら。。。??
日本じゃ罰金王になれるでしょうね、確実に。。


標高3300㍍の
サンミゲル、カラコト地区にくると
酸素が濃くて息が楽になるのが分かります。

これ、ほんとなんです。

そして、広い庭を持った高級住宅が並んでいます。
ボリビアでもここだけは別世界なんだと誰かが
言ってました。

家を撮るのはマズイかな。。

西洋風のステキなおうちばかりです。

カルバナル



通りを女子大生がカルナバルの練習をしていました。
ラパスのグランポデール(カーニバル)とは
別に確か、7月の末に大学生のカーニバルをやっています。
とっても華やかです。

ケタル


カラコトにはケタルという大きなスーパーがあります。
駐車場も広いです。
ちょっと入ってみましょう。

ケタルノナカ



レジの辺です。
こういう雰囲気は日本のスーパーと変わらないです。
ただ、白人系の方が多いです。
警察官がちゃんと見張って管理も行き届いています。


スール地区も同様、写真が少ないです。
近場は本当に少ないと実感。。

デジカメが使えるようになったら、もっと撮っておこう。。
いつか
レストランも紹介します。

次回からはこの前行ったボリビア・サンタクルス。。
新鮮なうちに載せたいと思います。

ではでは~
2005.09.13 22:29 | EDIT
セントロ


エルアルトからどんどん下っていくと
セントロに近づいてきました。

太陽の門本館では、自分の趣向で
物寂しい風景や、古い建物、村などの町のはずれ
の写真ばかり載せていました。

集落に住んでるの?とか、自給自足?と聞かれて
爆笑してしまったのですが
ちゃんと高いビルもありますよ~

一応、首都です!!  しゅと!!

ムリジョ


街の中は車や人でいつもコミコミです。
走っているのはほとんど、ミニバスや乗り合いタクシーばかりです。

最近特に物騒になってきました。
さらわれたり、銃を持った強盗に入られたり、首しめられたりって
よく聞きます。

友人も何回かカバンを切られたそうです。
前後左右囲まれて、、
だいたいグループで犯行が行われるようです。
なぜか
私は無防備で歩いてるのに
今のところ何もありません。。

きっとどこに行っても陰が薄いんです。。
そんな人間も世の中にはいます。

まっそれはいいとして。。


ウユスコス


とにかく歩いていても
急な坂道が多くてたいへんです。

酸素が薄い上にこんな坂道ばかり歩いていると
心臓が鍛えられますね。

ここは電化製品が安く買えたり
いろんなものが売られています。

サンフランシスコ


ここは観光地にもなっているサン・フランシスコ教会です。
1549年、スペイン人による植民地化が始まってすぐ
建てられたそうです。

ココに来るたび、ケチャップ強盗に会う人がいました。
ケチャップをかけて、驚いてるスキにカバンを奪うという
子供じみた犯行です。

ヨレヨレのジャンバーを着たり、十分気をつけても
遭遇するみたいです。



こうやって写真を整理していると
近場の写真って十分に撮れてないのが
よ~く分かります。


次回はセントロからさらに
300㍍ほど下ったところにあるスール地区という
高級住宅街のある街にご案内します。
2005.09.12 05:08 | EDIT
アンデス


周囲を見渡せば、山!やま!ヤマ!

このアンデスの山の中に、なぜ首都があるのか
不思議です。

これもプレインカ帝国の名残でしょうか。。。

とにかくエルアルトからどんどん下っていきます。

坂道


はっきり言って、どこまで行っても平地というのは
ありません。

車はオートマチック車はほとんどみませんね。
坂道発進が伴うのと、道が悪いところが多いからかな。。
ちょっと車のことは分かりません。


スタジアム


ラパスの中心地セントロが見えてきました。

遠くにビル群が見えます。

街はすり鉢状になっており、少しでも標高が低く
酸素の濃い場所に人が集まっています。

高いところほど貧しい人が住んでいると聞いてます。

やっぱり分からない。。

ボリビアにはサンタクルスのような低地で平地が広がる
土地があります。

またコチャバンバのような盆地でなだらかな
土地もあるというのに、何でこんな標高が高くて
ゴツゴツした山の中にビルが建っているのだろう。。

よく見るとサッカースタジアムがあります。

たぶん、、世界一標高の高いスタジアムでしょう。。

ここでサッカーの試合をすると
強豪アルゼンチンチームに
たま~に勝つことがあってお祭り騒ぎです。

相手チームは高山病でへろへろなんだから
もっと地元チームに勝って欲しいですね。

次は街の中を歩いてみます。
2005.09.11 05:24 | EDIT
空港の中


さて。。

空港に着きましたよ~

建物の中はいっそう、空気が薄そうです。。
(いいかげん、酸素薄いのをネタにすんなっていわれそ。。)

荷物を取って外にでましょうか~

空港の外


外に出ると、タクシー?と聞かれます。
タクシー代は日本とは比べものにならないくらい
安いけど
すっごく古いです。
日本だととっくに廃車になってるような
車ばかりです。
個人的にはタクシーは走ればいいかな。。と思ってます。


イリマニ


空港の駐車場から撮ったイリマニ山です。
いつも雪がかぶってます。
それにしても閑散としてます。

ちなみに。。エルアルト空港にはレーザーが
ついてません。。
夜はどうやって降りるのだろう?
人に聞いたら、パイロットは自分の鼻と感で着陸してるとか。。

にっにおいでわかるのかー!!!

いつもは手旗信号です(汗)

標高が高いので空が蒼いですね~
明日はここから街に向かって少しずつ下っていきます。
ではでは。
2005.09.10 10:25 | EDIT
エルアルト




日本からみるとちょうど地球の裏なので
飛行機で36時間かかります。
そして。。
エルアルト空港は標高4千㍍以上の高さにあります。

私は最初この地に降り立ったとき、
酸素不足でチアノーゼがでました。

早速持っていた携帯酸素を作り
何とか落ち着いたけど

しっ死ぬかと思った。。

脈が急に速くなり手が震え、血の気がなくなって。。。

こんなに早く症状が出たのは、36時間一睡も出来なかったから
だと思います。

薬を飲んでいたので幸い、ひどい高山病には
なりませんでした。


アンデス山脈

2005.09.10 09:58 | EDIT
ボリビアに来て二年目になります。

自分も分からないことがまだたくさんあるので
勉強するつもりでこのブログを開設しました。

ボリビアは大別すると
標高3000㍍以上の高原地帯・・私が住んでいる首都ラ・パス

1800~2800の渓谷地帯   スクレ、コチャバンバの大都市
そして
1000㍍以下の平原地帯、アマゾン熱帯密林地帯
第二の都市サンタクルスがあります。

サンタには飛行機で一時間くらいで行けます。


ラパスは緑がほとんどなく、一年中肌寒いし、
土柱の大群に囲まれて生活していると
サンタクルスはオアシスのように感じます。

でも人に聞くと、蒸し暑いし、蚊が多いので
マラリア等の病気も多いそうです。

戦後、数多くの日本人が南米に移住しましたが
ここ、サンタクルスにもサンファンやオキナワ
日本人移住地があります。

実は近いうちに行く予定なので
なるべくいろんな所へ足を延ばしたいですね。

ボリビアアマゾンも行ってみたいな。。
あまり知られてないらしいけど
マチュピチュみたいな遺跡もあるんですよ。

ペルーは宣伝上手で商売上手ですけど
ボリビアにだって、りっぱな地上絵だってあるし
ジムアレンはアトランティスはボリビアにあったと
言い切ってるんです。

もっと宣伝すればいいのにな~~!! ティワナク

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プロフィール

あい 

Author:あい 
名前 あい
三年間のボリビア生活を無事に終え2007年に帰国しました。
帰国後はファジアーノ岡山を応援中☆

オススメ記事は幻想的な湖のラグーナです
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